今ふっと 思った どうでも良いこと (ある病んでる人の日記)| RedStone日記 in 青鯖編
        RedStoneひみつきち      人気blogランキング   レッドストーンInformation     
携帯サイト携帯用ページ携帯サイト

« The かぼちゃワイン | メイン | 春、それは恋の季節 »

今ふっと 思った どうでも良いこと

最近、会議中に色々考えてた疑問点を ブログに書いてみる ☆なお です。

女の人は 結婚したら 人妻 に なって
なんか お色気たっぷり、妖艶なイメージがあって、
非常に良い称号 ですよねぇ

で!!

男が 結婚したら?





妻 の 対語 は 夫 だから…

人夫!

なんか… 炭鉱とかで 働いてそう…
イメージが 悪いなぁ…

人妻って なんか 非常に 良いイメージなのに なんで 男はこんな
寂しい 称号なんだろう?

女の人なら なんか

職場の男:『○○さん! 僕は 君のことが 前からずーっと 好きです!』
職場人妻:『△△君… ダメよ… 私もう 人妻 なんだから…』
職場の男:『それでも 僕は…』
(ガバーッと)
職場人妻:『△△君!やめて! いけないわ こんなこと…』

なんか 絵になる構図なのに ここで 性別を変えてみると…

職場の女:『○○さん! 私 あなたのことが 前からずーっと 好きです!』
職場人夫:『△△さん… ごめん… 僕もう 人夫 なんだ…』
職場の女:『え? 人夫? 』

とりあえず、なんですよねぇ…
人夫 って 強制労働されてた イメージが強いデスヨねぇ…
やっぱ 結婚したら 男は 妻により 強制労働させられるように なるのだろうか?

そういえば 昔 どこかの ブログ?だったかなぁ
漢字を 考えた人は きっと 男だ!と 見事な論説が ありましたねぇ…

女が喜ぶ と 嬉しい とか…

あれだ… きっと 平安時代に キャバクラ 『羅生門』とか在って、
そこに この学者 通ってたんですね…

学者:『葵ちゃん!これ! 今日は 君の誕生日だった聴いたから…』
葵の君:『まぁ♪ ありがとう これ 本当に私に?』
学者:『もちろん!荘園から臨時収入あってさ 是非受け取ってよ!』
葵の君:『本当!高かったでしょ?この銅鏡!』
学者:『何言ってんだよ。葵ちゃんの為ならコレくらい…』
葵の君:『うれしーーー♪』 チュ♪
学者:『ラストまで 指名入れるからさー、終わったら食事でもどう?』
       :
       :
       :
       :

そして 考えた男は ロリコンで ある
女の子 が 好き とか…

男が 2名で 独りの女を・・・ で 嬲る(なぶる) とか…
精神的に 病んだ男が 漢字の発展に 深く関与した証拠? 
漢字の成り立ちに 深くメスを入れた 内容だった。
 
人夫は なんだろう?
熟語か… 上で必死に漢字の成り立ちを考えてたけど、意味無しっと…


なんで 炭鉱人夫 とか 日雇い人夫 とか使われ方が あんまり よくない!
ちなみに コトノハ○× では × な イメージでした。  

人夫って人妻の対語なんだよねぇ
…そもそも 人夫 って使わないなぁ…
んーーーー 放送禁止用語に… 入ってるよ コレ!!!
ちなみに チンコ は 放送禁止用語じゃないんだ…
なんでだーーーー!
人妻 は OKで 人夫は ダメなんだ!!!

じゃぁ なんて言うんだろう?









このことを 会議の間
脳内及び、資料ソースとして、ノートPCで検索しまくり、
一生懸命考え、結論を出そうと必死でした!

メモ 真っ白♪

後でまわってくる 議事録が 私の頼みの綱です…






コメント (5)

ね:

たしかに人妻ってのはあれだけど

人夫はねぇ~・・・
う~ん

家庭持ってるとか妻子もちってのはありふれたパターンだけど・・・

わかんね^^;


<妄想パート>

職場の男:『○○さん! 僕は 君のことが 前からずーっと 好きです!』
職場人妻:『△△君… ダメよ… 私もう 人妻 なんだから…』
職場の男:『それでも 僕は…』
(ガバーッと)
職場人妻:『△△君!やめて! いけないわ こんなこと…』
職場の男:『わかってるんだ・・・これがイケないことだって・・・でもでも・・・(少し涙ぐむ』
職場の人妻:『△△君・・・わかった。一夜だけあなたの奥さんになってあげる。だからもぉ泣かないで。ね?そして明日から私のことなんか忘れてもっと綺麗な彼女を探してね。』
職場の男:『○○さぁ~ん!』
そして徐に豊満な胸を弄る男
職場の人妻:『もぉ△△君ったら。甘えんぼさんなんだから・・・・ぁ・・・』


そして甘く切ない一夜は過ぎていった・・・・・・・・・・

☆なお:

その設定(;´Д`)スバラスぃ!!!

うはwwww

いいなぁ そんな…
明日でもそんな事 起こら…

んー 最初の 告白からの開始が
まず ありえないなぁ…

そこから 再編集だねぇ…

でも…

『一夜だけあなたの奥さんになってあげる。』

結婚したら 言われてみたい…
あー 言われてみたい言葉 ランクインだね!

☆なお:

妄想パート部分…

何度、読み返しても いいなぁ…
豊満な胸の人妻…
(*´д`*)ハァハァハァアハァ

良い事でも 起こらないかなぁ…

なんか 明日への希望のような
妄想パートだねぇ

ね:

まさか妄想パート・・・

そこまでよかったとは^^;


適当によくあるシチュかなぁって思って書いたつもりだったんだけど( ´∀`)


パート2書こうと思ったけど

あまりにもメロドラマみたくなってしまったのでやめときます。

途中から果てしなく鬼畜・陵辱・わかめになってしまったので^^;

☆なお:

> 適当によくあるシチュかなぁって
あるの?!?!

そもそも 人妻との経験が無い!

人妻… 陵辱? 鬼畜?!
なぜ…
上記のピュア・ラブ・ストーリーからどうして
陵辱?! 鬼畜?!
に 展開されるのか…
その辺も 聞いてみたいけど、
18禁になりそうなので 別の機会にw


コメントを投稿

« The かぼちゃワイン | メイン | 春、それは恋の季節 »

About

2007年04月16日 17:34に投稿されたエントリーのページです。

ひとつ前の投稿は「The かぼちゃワイン」です。

次の投稿は「春、それは恋の季節」です。

他にも多くのエントリーがあります。メインページアーカイブページも見てください。

アクセスランキング

ページ内ランキング